2017年11月10日更新
親子 アニメ 映画

親子で和むアニメ映画♪『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』

絵本のような優しい絵柄の作品で、水彩画の絵本をそのままアニメーションにしたような、優しい雰囲気の絵柄が非常に特徴的な親子で和めるアニメ映画です。第86回アカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートされた名作!

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『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』

第86回アカデミー賞長編アニメーション部門にノミネートされた名作!

解説

ベルギーの絵本作家ガブリエル・バンサンの代表作で、世界中で親しまれている「くまのアーネストおじさん」シリーズをアニメ映画化。無愛想で大きなくまの音楽家アーネストおじさんと、小さなネズミの女の子セレスティーヌの出会いと冒険、そして種の違いを超えて育まれる関係を描く。優しいタッチでつづられる心温まるストーリーは、第86回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた。
引用元:movies.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)
出展:Youtube

映画『くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ』予告編

『アナと雪の女王』『風立ちぬ』と共に第86回アカデミー賞長編アニメ映画賞にノミネートされた名作アニメ。 http://www.cinematoday.jp/movie/T0020282...

大きくて無愛想なくまのアーネストおじさんと、小さなネズミの女の子セレスティーヌの出会いと冒険、心あたたまる友情を描く。水彩画タッチの淡い絵柄とキャラクターの豊かな表情にも注目。
引用元:cinema.pia.co.jp(引用元へはこちらから)

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【ストーリー】

ずんぐり太ったくまのアーネストおじさん。音楽家の彼は、ある日おなかをすかせてゴミ箱をあさっていました。そこでみつけたのはかわいいねずみの女の子セレスティーヌ。彼女は、アーネストにお菓子屋さんの倉庫にもぐりこむ道を教えてあげます。

ふたりの間にはふしぎで、あたたかく、恋人のような親子のような友情が芽生え、おたがいが大事な存在になっていきます。やがてふたりの出会いがきっかけで、くまの世界とねずみの世界が大騒ぎに・・・。くまのアーネストおじさんとセレスティーヌの冒険は、どうなりますことやら・・・。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
ベルギー生まれの絵本作家ガブリエル・バンサンの“アーネストとセレスティーヌ”の物語が出版されたのは1981年。それから、来年で35年、 20冊の「くまのアーネストおじさん」シリーズの絵本と2冊のデッサン絵本が日本でも出版され、多くの子どもたちそして大人たちに愛されています。

そして、いよいよバンサンの美しい水彩画を背景に、絵本シリーズのエッセンスがちりばめられた“絵本映画”を日本でも公開することとなりました。
引用元:ernest.gaga.ne.jp(引用元へはこちらから)

絵本 くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ

出典:www.amazon.co.jp
くまのアーネストおじさんとセレスティーヌ 大型本

¥ 1,512

地上にすむくまたちと、地下にすむねずみたちは、敵対していました。そんななか、アーネストとセレスティーヌは出会い…。人気シリーズ「くまのアーネストおじさん」の、はじまりの物語です。

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著者

バンサン,ガブリエル

ベルギーのブリュッセルに生まれる。ブリュッセルの美術学校で絵画を学ぶ。「くまのアーネストおじさん」シリーズは各国で高い評価を受け、世界10数か国で出版されている。2000年9月ブリュッセルにて永眠
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
ベルギー生まれの絵本作家ガブリエル・バンサンの“アーネストとセレスティーヌ”の物語が出版されたのは1981年。それから、来年で35年、 20冊の「くまのアーネストおじさん」シリーズの絵本と2冊のデッサン絵本が日本でも出版され、多くの子どもたちそして大人たちに愛されています。そして、いよいよバンサンの美しい水彩画を背景に、絵本シリーズのエッセンスがちりばめられた“絵本映画”を日本でも公開することとなりました。
引用元:ernest.gaga.ne.jp(引用元へはこちらから)

映画 キャスト

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ランベール・ウィルソン
ポーリーン・ブロナー
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)

【スタッフ】

監督:バンジャマン・レネール、ステファン・オビエ&ヴァンサン・パタール
脚本:ダニエル・ペナック
原作:ガブリエル・バンサン

レビュー

キャラクターデザインなどは、日本のアニメの影響を受けていると感じたが、アニメーションやお話、演出は流石ヨーロッパ、フレンチアニメーション、素晴らしいです。とにかくかわいいし、キャラクターが生きてる。今の日本では作れないアニメーションです。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)

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まとめ作者