2016年07月06日更新
知育 知育玩具 キュボロ

【知育玩具】大人も虜にするおもしろさ!簡単ピタゴラスイッチことキュボロがスゴイ!

様々な種類の知育玩具が発売されていますが、大人もとりこにする面白さを持つアイテムは意外に少ないと思います。でもこれは別次元の面白さ。つなげて・・・球をころがす!それがこんなに面白いなんて!

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大人も虜にするおもしろさ!

玉の通る溝や穴が掘られた立方体を組み合わせてお城のようなタワーを作りビー玉の通る道を作る遊びです。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
タワーの内部も完全なトンネルになり外から入ったビー玉が中のトンネルを通り抜け別の穴から外に出てきます。
思わず『おーっ!』と声を上げたくなります。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
この説明ではちょっとわかりにくいかも。
とりあえず次の動画を見て下さいね
出展:Youtube

cuboro cugolino Kugelbahn "magic"

Eine blaue und eine rote Glasmurmel rollen gleichzeitig auf der Bahn. An fünf Stellen, an denen beide Kugeln vorbeikommen, nimmt die rote Kugel einen ...

要するにブロックを組み合わせてビー玉の通る道を作る知育玩具
それがキュボロです。

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年齢に合わせて小さなものから始めて・・・
こんな大作を作ることもできますよ!

どんな効果があるの?

cuboroの溝には基本的に勾配はついていないので、上のレベルから落ちてきたビー玉の勢いだけで下のレベルまでビー玉を移動させなくてはなりません。
ですから同じレベルの道が長すぎると途中で止まってしまいます。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
また外からは見えない隠れたトンネルに玉を通すには理論的な思考力と3次元的考察力が必要です
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
公式では謳われていませんが、構成力、空間認識力、想像力など様々な効果が期待できると思われます。
論理的な思考とイメージ思考が必要なので脳の発育にもいいかも。

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クーゲルバーンなどと比較して

国内ではポピュラーなクーゲルバーン
キュボロとの差異は傾斜がついているかどうかということ
キュボロと違いスロープになっているため
ビー玉は必ず低い方に転がっていきます。
引用元:sites.google.com(引用元へはこちらから)
いいおもちゃだと思いますが、
次のような理由で長く遊べるのは『キュボロ』と『クゴリーノ』だと感じます。
引用元:sites.google.com(引用元へはこちらから)
ポイントは、他の二つと違い溝に傾斜がないこと。
傾斜があるとあまり頭を使わなくても転がせるので組み立てるのは簡単ですが、
私は一通り遊ぶと飽きてきてしまうと思うのです。
引用元:sites.google.com(引用元へはこちらから)
ビー玉転がし系の知育玩具で秀逸な比較記事へのリンクを紹介します

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とにかくやみつきに!こんなネット上の声

子供のためと思って購入しましたが、自分がハマってしまいました。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
気づいたら1、2時間たってます。
木のブロックを積み上げていくだけなのですが、中のルートが想像どおりにできていて、ビー玉が下までスムーズに落ちてくると感動します。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
ビー玉大好きな3歳になる子供がとてもはまってしまい、はじめは私が作ったものに、ビー玉を転がすだけでしたが、今では自分で簡単なものを作って遊んでいます。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)
どこからビー玉が出て来るのかドキドキです。思ったところから出て来なかったり、意外なところから出てきたり。歓声があがります。
引用元:www.amazon.co.jp(引用元へはこちらから)

ついにボードゲームまで発売!

出典:item.rakuten.co.jp
キュボロ・トリッキーウェイ

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まとめ作者