2020年07月11日更新
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東京駅周辺にもあるフルーツパーラー果実園リーベル! カフェでのおすすめメニューなどのご紹介

フルーツパフェ パンケーキ フルーツサンドなら果実園ともいわれていて、たくさんのフルーツを堪能出来ます。色とりどりにデコレーションされたスイーツメニューを友達と楽しくインスタ映えしちゃいましょう♡

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果実園リーベルとは

A post shared by 果実園リーベル 吉祥寺店 (@kajitsuenkichi) on

果実園リーベルは、1991年に東京・目黒にオープンしたフルーツパーラー「果実園」が前身で、かつては目黒アトレ1内に店舗がありました。

以前は支店を出さず目黒の本店のみで営業していましたが、2013年10月に「果実園リーベル」として移転オープンして以来、徐々に支店が増えてきました。現在は、目黒の本店の他に、東京都内に4店、神奈川県に1店の支店があります。
引用元:travel-star.jp(引用元へはこちらから)

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果実園リーベルでは、オーナー自らがお店で提供するフルーツを仕入れているのが特徴となっています。オーナーは50年近くも果物の仕入れを行っているプロであり、その時期旬の果物をお値打ち価格で味わうことができるのは、オーナーの手腕ならではといったところでしょう。食べ頃の果物が安く仕入れられた場合は、メニュー写真よりも多くのせてくれるという点も嬉しいポイントです。
引用元:www.travelbook.co.jp(引用元へはこちらから)

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果実園リーベルは
「常に身近に果物(フルーツ)を感じていただきたい」の思いをもとにスタートした私たちは
果物は特別なものではなく、生活に密着したものであると考えています。

そのためのこだわりがあります。

例えば、「朝の果物は金」という社内標語

それは「朝に果物を摂ることは身体にいいことだ!」という意味で、

食べ物のメニューの何を注文しても、サラダにフルーツを入れたり、付け合わせにフルーツを用いたりして、常に何かしらのフルーツをお客様に食べていただくということを実践し、果実園にお越しいただく全てのお客様に、常に身近に果物(フルーツ)を感じていただけるようにしています。
引用元:camp-fire.jp(引用元へはこちらから)

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果実園リーベル のメニュー

出典:hamapita.com
フルーツパーラーならではのフルーツジュースの品ぞろえが豊富。
チョコレートパフェが880円で一番リーズナブル、ストロベリーパフェが1800円でした。価格はだいたい1,200円~1,800円くらいのメニューが多いです。

そして、宮崎マンゴーパフェが時価ということです(ドキドキ)
モーニングタイムセット(7:30~11:00)
ランチタイムセット(11:00~14:30)
ティータイム(14:30~17:00)
果実園リーベル 横浜ランドマークプラザ店では、モーニング限定とランチタイム限定のセットメニューの提供があります。
引用元:hamapita.com(引用元へはこちらから)
出典:www.enjoytokyo.jp
フルーツコーナーの隣にあるショーケースには果実園の代名詞的スイーツ、クリームとフルーツをたっぷり使用した「ズコット」の各種がそろいます。この時季は、いずれもイチゴをふんだんに使ったものがいっぱい!イチゴ好きならずとも、どれにしようか迷っちゃいますね。
パフェ1杯におけるイチゴの量は、粒の大きさにもよるそうですが、衝撃の約20個!比率でいうとパフェ全体の8割を占めるといいます。

一目見ただけでも大量のイチゴが使われていることがわかるものの、改めてその数を聞くと圧倒されますよね。
引用元:mama.jocee.jp(引用元へはこちらから)
出典:ameblo.jp
「白苺とあまおうの2色パフェ」

落っこちない?大丈夫?と、運ばれる姿をみて心配してしまうほど苺が盛られたパフェ。

グラスの縁からこれだけ張り出しているのに、崩れずにきれいにいただけるのは、半分にスライスされているからです。

余計な力をかけずにスッとフォークにさせるのです。
苺はほのかに甘く酸味もあるフルーツ。

パフェの生クリームは、苺の酸味を抑えつつほのかな甘みを引き立てられるよう、甘さが控えめ。



これだけ立派なストロベリータワーですが、とても軽い口当たり。

食後にデザートとしていけちゃいます!
引用元:mama.jocee.jp(引用元へはこちらから)

A post shared by なっつ。 (@punipopo) on

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デザートは人間ドックの時に貰った
ランチ1000円割引チケットを使って
『#果実園リーベル』さん♬
桃ズコットに心惹かれながらも
マンゴーズコットをチョイス♬☺
とろけるマンゴー幸せ♡
とぅちゃんが
桃🍑ズコットを頼んでくれたから
ひと口貰った♡
二度おいしい♡🤤

たまにはいつもチョイスしないケーキを
チョイスするのも
何だかいいなって思えた日でした♡
人間ドックお疲れ様ーー😋
ごちそうさまでした♡

A post shared by れもん。 (@lemon_mint_24) on

ハレザ池袋・果実園リーベルさんのフルーツサンドをいただきました。ゴロゴロとしたフルーツがたくさん入っていて食べごたえがあり、生クリームも美味でした。果実園リーベルオリジナルブレンドの紅茶もミルクに合い、美味しくいただきました😌💕💕

果実園リーベルでは食べ放題もできます!

出典:harapeco.news
14時半から準備が整い次第、案内がスタート!
食べ放題の希望者は、ウェイティングボードに名前や人数を希望して待機します。
『果実園リーベル新宿店』では、旬のフルーツの食べ放題を不定期で平日に開催しています。
冬から春にかけては、様々なブランドいちごの食べ比べを楽しめる「苺食べ比べ食べ放題」を実施!
いちごのフルーツサンドや、いちご使用のミニタルト、アイスクリーム各種がおかわり自由!
さらに、パスタやフルーツジュースも付きます!

先日、実食体験してきたので、その時に撮影したフォトをメインに紹介していきます。
なんと、白いちごも!
引用元:harapeco.news(引用元へはこちらから)
出典:ameblo.jp
最初に渡される盛り合わせは、どれが何のいちごやらわからないですが、
おかわりからは銘柄を指定して注文出来るので、食べ比べが出来ます。
注文は1回につき3種類まで、各5個まで。つまり15個まで。
白いちごは1人1個となっており、引換券と引き換えでした。

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最初の盛り合わせを食べたときは味の違いなんてわかるかな?と思いましたが

同時に食べ比べるとさすがにわかりました。

大きいいちごは大味というかすごくみずみずしい。

近所のスーパーで売ってるのはとちおとめばかりでつまらないと思っていましたが、

とちおとめは甘味酸味香りみずみずしさとも平均点でバランスが良いとわかりました。

そうそう、初めて食べた「いばらキッス」が美味しかった。



ひと冬ぶんいちごを食べました。満足です。また来たいです。
引用元:ameblo.jp(引用元へはこちらから)
出典:kapilog.yutabi.net
マンゴー食べ放題!

なんと…

・宮崎マンゴー

・タイマンゴー

・フィリピンマンゴー

・メキシコマンゴー

の4種類が食べ放題!

(入荷状況で品種が変わることもあるよです)

さらに、フルーツサンドも食べ放題!

本日のパスタ

日替わりフレッシュジュース

までつくんですよ!

これで2800円!
これ、凄くないですか?!

14:30開始で、予約は不可でした。

14:00にお店に到着すると…

マンゴー食べ放 題待ちのお客さんはしろこたちで5組目でした。

通常利用のお客さんを優先しつつ14:30を過ぎたあたりから2組位づつ席へ通されました。

しろこたちが席に着いたのは14:40分頃だったかな?

マンゴー・フルーツサンド・ジュースはカウンターで提供され、自分で持っていく形でした。
引用元:kapilog.yutabi.net(引用元へはこちらから)

果実園リーベルでモーニング

出典:www.eigo-ranking.com
新宿の果実園リーベル(フルーツパーラー)……いつか行きたいと思っていたんですけど、ご褒美スイーツなお値段なので、いつもお店の前を通過するだけ……。

そんな時、リーベルに詳しいお友達が、「モーニングがお得なんだよ!」と教えてくれて、「今度行こう!」と誘ってくれました~!!
こんなにフルーツがふんだんに乗っていておいしいのに、880円だなんて信じられないっ!
リーベルは2,000円以上するパフェがあったりしてけっこう値段が高めなのですが、モーニングならトーストが580円で食べられたりと、かなりお得だと感じました。
ちなみに、ランチもドリア、ハンバーガー、フルーツサンド、パスタ、カレーなどのメニューが1,000円前後で食べられるそうですよっ★
引用元:mama.jocee.jp(引用元へはこちらから)
出典:daily-shinjuku.tokyo
フルーツサンド(フリードリンク付き) 880円
フルーツサンドは、フルーツ主役のサンドイッチという印象で、パンやクリームの存在感は控えめでした。個々の果物をしっかり感じられる様に、生クリームは植物性を使っているとのこと。いちご、パイナップル、マンゴーがとても甘くジューシーで美味しかったです。

付け合わせに付いているみかん、すいか、バナナも全てが甘く、良い食べごろでした。
フルーツをふんだんに使った大きめのケーキは1ピース1500円以上するものばかり。そう考えると、モーニングメニューの方がお値段はお手頃でお得感があるので、気になる方はぜひモーニングの時間に行ってみてはいかがでしょうか。
引用元:daily-shinjuku.tokyo(引用元へはこちらから)

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まとめ作者