2016年07月06日更新
入学式 準備 ランドセル

小学校入学準備でやっておきたい事!

いよいよ小学校入学!準備する事は沢山ありますが、段取り良く進めるためにまとめてみました。

1744
0

ランドセル

必ず必要になるのはランドセル。今は色が様々ですから、好みの色を買うには早めの予約が必要です。
多くのご家庭が年長の秋以降、2月までに購入しています。また、年長の4~5月ごろに前年度の商品を、
入学直前の3月ごろにその年の商品をセールで購入するケースも。
販売数の少ない工房系のランドセルや人気のデザインなどは、
品切れになる前に早めに購入するかたが多いようです。
引用元:www.shimajiro.co.jp(引用元へはこちらから)
お子さまのランドセルのサイズでは、「A4ファイル対応サイズ」にしたという保護者が8割以上に達しました(図1参照)。
一方、ランドセルの色では、女子の保護者からは「ピンク」「赤」を選んだという声、男子の保護者からは「黒」「紺」を選んだという声が目立ちます(図2参照)。また、青系統の色と茶色は、お子さまの性別を問わず、多くランクインしています。
引用元:benesse.jp(引用元へはこちらから)

学習デスクは?

スポンサーリンク

スポンサーリンク

入学にあわせて、学習机を買うか、買わないか、迷う方も多いのでは?
大切なのは学習環境をきめることです。どこで勉強するのか、イメージしながら決めましょう。
引用元:www.shimajiro.co.jp(引用元へはこちらから)
昔ながらの学習デスクを子ども部屋に置くのか、それとも最近注目されているリビング学習にするのか、とくにインテリアにこだわるママにとっては悩みどころです。
そもそも、リビング学習が注目を集めた理由とはどんなことなんでしょうか。
引用元:www.mamagirl.jp(引用元へはこちらから)
リビング学習が注目されたポイントは東大生アンケート!
引用元:www.mamagirl.jp(引用元へはこちらから)

リビング学習のメリット

家事をしながら子供とコミュニケーションを図ることができる
子供が安心して学習に取り組むことができる
子供の様子および学習の進捗状況を把握しやすい
リビング学習の最大のメリットは何と言っても親子のコミュニケーションが取りやすいことにあります。
引用元:desk.shunoman.com(引用元へはこちらから)

リビング学習のデメリット

リビングダイニングが片づかない
ダイニングテーブルに教材や消しゴムかすが散乱する
子供が勉強に集中しない(だらだらやる)
引用元:desk.shunoman.com(引用元へはこちらから)
重要なのが、子供の居場所を確保するということ
引用元:desk.shunoman.com(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

入学式用子供のスーツ

小学校の入学式は一生に一度の事なので、子供にも良いスーツを着せて、写真に残しておきたいと思うのは当然でしょう。
勿論、制服がある場合は制服を着用するので何の問題もありません。
引用元:www.nyuugaku1.info(引用元へはこちらから)
男の子の場合は、親が準備したスーツを着用してくれるでしょう。
ですので、七五三のために購入したスーツを着回しても問題は無いはずです。
しかし、女の子の場合はそうはいきません。
オシャレに敏感なため、好みに合わなければ着たくないと言い出す事もあるでしょう。
そんな場合は、子供と一緒にスーツを選ぶようにしましょう。
引用元:www.nyuugaku1.info(引用元へはこちらから)
もちろん入学式でしか着る機会がない・・・そんな時はレンタルでもOKですし、オークションなどでも十分良いものが見つかります。

ママスーツ、パパスーツ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

最近は夫婦で出席するのが一般的になっているので、ママもパパも準備が必要です。

文具類の準備

文房具類・ノート類は焦らずに

小学校の入学準備、予め用意しておかなければならないものに、
文房具類やノート類があります。

学習机やランドセルとは違って、こまごまとしたアイテムが必要となる文房具類は、
こちらも種類が豊富で、子供たちは目移りすることでしょう。

きっと行く先々で、
「筆箱がいるよ」
「鉛筆はたくさんいるね」
「消しゴムも買っときゃなきゃね」
と子供たちはワクワクしていることでしょう。

でも、その度に買ってしまうのは少し待ってください。

学校で使用する文房具類は、

学校によっては指定のものがある
それぞれの規則に沿ったものが必要になる
引用元:www.randoseru-report.com(引用元へはこちらから)
学校のルールに違反しないもの
を購入するようにしましょう。

このことをきちんと把握しておかなければ、
余計なものを買ってしまうだけでなく、
子供にとって、「ルールに反するものを与える」ことになりかねないのです。

特に文房具類については、キャラクターが不可だったり、
靴は学校指定のものであったり、
さらに最近の防犯意識の向上から、防犯ブザーの携帯を推奨していたりと、
意外にも必要なグッズ、というのもあることでしょう。
引用元:www.randoseru-report.com(引用元へはこちらから)

レインコートなど雨具

うちの子の通う公立の学校では、低学年はレインコート着用の子が多いです。

うちは3年生の息子がいますが、小雨なら長靴に傘ですが、風が強い日はレインコートを着用します。
学校からもレインコートの方が安全だという指導があります。
(傘が風で飛ばされたりしたら、低学年だと道路に拾いに行ってしまう子がいるので)

高学年はレインコートは見ないのですが、宿泊研修などで必ず必要になるので、持っている子は多いみたいです。

遠足でもレインコートを必ず用意させられるので、用意しておいても良いと思います。
引用元:detail.chiebukuro.yahoo.co.jp(引用元へはこちらから)

手提げ袋

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者