2018年05月23日更新
出生 写真 思い出

赤ちゃんの思い出を"等身大"で残そう! 話題の「等身大フォト」とは?

お子様が生まれた時の「大きさ」って覚えていますか?身長を測ることが難しい赤ちゃんの大きさというと「体重」や「手足の大きさ」が一般的ですよね。そんな中、最近では、生まれた時の「大きさ」を写真で残せる「等身大フォト」サービスが注目を集めているそうですよ。

192
0

お子様が生まれた時の「大きさ」って覚えていますか?
身長を測ることが難しい赤ちゃんの大きさというと「体重」や「手足の大きさ」が一般的ですよね。

手形・足形を使ったアートや、生まれた時の体重と同じ重さのぬいぐるみなど、出生時の思い出の残し方はたくさんあります。

そんな中、最近では、生まれた時の「大きさ」を「等身大」で残せるフォトサービスが注目を集めています。

出展:Youtube

等身大赤ちゃん写真

「等身大フォト」ってなに?

等身大フォトとは、0歳から2歳くらいまでの赤ちゃんや子どもを、プロフォトグラファーに撮影してもらい、その時の赤ちゃんや子どもと同じ大きさ「等身大」で残す方法です。

子どもの成長はあっという間。ハイハイしていたと思ったら、もう走り回っているものです。小学校に上がり、中学生になって、一緒にいる時間が少なくなっても、「ママー」と抱っこをせがんできたあの頃の写真がカタチに残っていたら、
こんなに小さかったんだね。と、親は親の、子どもは子どもの視点から家族を再認識する時間が持てるでしょう。
引用元:toushindaiphoto.jp(引用元へはこちらから)

等身大フォトっていつ撮ればいいの?

0歳から2歳くらいまでの赤ちゃんや子どもが対象です。
同じ大きさ(等身大)で残すには、身長がおおよそ90cmくらいまで。
「赤ちゃんの首がすわった」「ハイハイをした」「つかまり立ちをした」「ひとり歩きをした」
「お宮参り」「100日祝い」「ハーフバースデー」「1歳のお誕生日」など
ニューボーンから2歳くらいまで、撮影のチャンスはたくさんあります。
引用元:toushindaiphoto.jp(引用元へはこちらから)

スポンサーリンク

スポンサーリンク

思い出は"等身大"! 収納はコンパクトに!

表紙には、お子様の名前や出生日などもいれることができます。
(アルバムには半透明のカバーがついています)

表紙も中の写真も指紋などが目立たない、手触りのいいマットな素材に印刷されていました。

開いた時の大きさは約90cm。折りたたんだ状態では、縦横それぞれ27cm程度です。

背表紙はこんな感じです。
コンパクトに収納できるので、ほかのアルバムと併せて保管することができます。
(幅は1.5cmくらいです)

撮影の流れ

スポンサーリンク

スポンサーリンク

まとめ作者