2016年07月06日更新
知育玩具 プレゼント おもちゃ

12ヶ月未満のお子様に。指先を器用にする知育玩具

1歳未満のうちから指先を使った遊びをさせると、頭に適度な刺激がいって、知的な発育に役立ちます。カワイイ我が子を思うなら、小さなうちに知育玩具に触れさせること。赤ちゃんが夢中になって遊べるおすすめ知育玩具を紹介します。

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知育玩具を与えるメリット

子どもにとって『遊び』は、言わば「知識の栄養」です。食べ物から得る栄養が体の成長に大切なように、『遊び』も頭と心と体のバランスのとれた成長に必要不可欠な栄養です。

子どもは、楽しいと感じている時にこそ多くのことを学びます。机にむかって「お勉強」として学ぶより、楽しい遊びを通してたくさんの「考える」経験を積む方が、そこで体感した新しい発見を「知識の栄養」として吸収し、自分のものにすることができます。子どもにとって生活すべてが「遊び」であり、楽しい「学び」でもあるのです。
引用元:www.ed-inter.co.jp(引用元へはこちらから)
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1歳未満は目に入るもの全てに関心を持つ時期です。

たくさんのものに触れれば触れるだけ成長する大切なとき。

遊ばせながら学ばせて明るい元気な子供に育てる意識を持ちましょう。最初は上手にできないことも多いため、お母さんが側にいて遊び方を教えてあげます。

出典:www.ed-inter.co.jp

そもそも知育とは?

頭を使って知識を豊かにし、知的能力を高めるための教育のことを知育と呼びます。しかし、単に頭を良くするための学習ではありません。「知りたい」「やってみたい」という『挑戦する力』や「なぜ?」「どうしたらいいの?」といった『考える力』を伸ばすことを目的とした教育です。
引用元:www.ed-inter.co.jp(引用元へはこちらから)

知育玩具とは?

子どもの好奇心旺盛なあそび心を刺激し、心と体のバランスのとれた成長を促すことを目的とした玩具のことを「知育玩具」と呼びます。子どもは楽しいと感じている時にこそたくさんのことを学びます。「おもしろい!」「もっとやってみたい!」と積極的に遊びに向き合う中で新しい発見を繰り返し、自然と学ぶことができるのが知育玩具です。
引用元:www.ed-inter.co.jp(引用元へはこちらから)

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1000円未満で購入できる知育玩具

さわって!鳴らして!アヒル隊長

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持ち手の部分にビーズが入ったアヒルのおもちゃ。お風呂でもお部屋の中でも使えます。手に持ってシャカシャカふったり頭の部分を押してピコピコ音をならしたりして楽しみます。いろいろな音が出るので、赤ちゃんが飽きることがありません。

出典:www.toysrus.co.jp

オーボール ラトル

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ポリウレタンでできた軽くて柔らかいボールです。

接着剤を使っていないため、お口に入れてしまっても心配はありません。汚れてしまったら、水で丸洗いしてください。

カラフルで赤ちゃんの気をひく色使いが魅力。
手頃な値段で、プレママのお財布にも安心です。

出典:www.amazon.co.jp

3000円未満で購入できる知育玩具

フィッシャープライス はじめてのブロック

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カラフルな10個のブロックとバケツがセットになったおもちゃ。
形合わせをすることで、脳の発育を促します。

ブロックをつかんで入れる動作は、手先の器用さに貢献。

集中力もつくので、
保育園に行く前のトレーニングになりそうです。

出典:www.amazon.co.jp

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まとめ作者