2016年07月06日更新
アニメ 名作 映画

涙!感動!友情!希望!素晴しいアニメの世界!新旧とりまぜて名作アニメ映画をご紹介します!【その2】

感動するアニメ映画を集めました。 一般におすすめされているものから、ちょっとマイナーなアニメ映画も取り上げています。

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絶対に見たい素晴しいアニメ映画まとめ

おすすめアニメ映画まとめてみました。
最近の話題作から過去の名作までどれもおもしろいのばかりです。
なんでアニメの映画はこんなにも良いのだろうか。
時に笑い、時に泣き、時に感動。もっといろんな人に見てもらいたいです。

スチームボーイ

僕は、未来を、あきらめない。

ある日、レイの元に祖父ロイドからスチームボールと呼ばれる蒸気を使った発明品が届く。
同時に正体不明の男たちに襲われるレイ。
ところがこの男たちに連れて行かれた先には、レイの父エディがいた・・・・・・。

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スチームボーイは今までの大友監督の作品の中でもっとも単純で本当に気軽に楽しめる作品だと思います。
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理系の人にとっては、涙なくして見られない一大感動作!
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カムイの剣

目覚めよ冒険心

幕末。育ての母、姉を殺された次郎は村人に親殺しの濡れ衣を着せられ、村を追われる。
次郎は忍びとして育てられ、長じて父・太郎佐の仇、公儀御庭番・天海への復讐のため、抜け忍となる。
だが、父より託された日月螺鈿が施された短刀「カムイの剣」には海賊キャプテン・キッドにまつわる財宝の謎が隠されていたのだった……。
この映画を見て、忍者に対する印象が全く違うものになりました。忍者の動きのスピード感、くの一お雪の美しい術、その他、とにかくカッコいいです。竜童組の音楽の躍動感がこれ以上ないくらい映像と融合しています。
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何度見ても良い。どうやってこんな映像を考えたんだろうというイメージ豊かな場面場面。理屈では作れない、狂気や情熱の暴走が生み出したとしか思えない抽象表現。
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アニメ映画とはいえ、近年の漫画原作アニメや安物のOVAなどでは逆立ちしても真似できないような完成度です。映像、演出、音楽をこれほどの完成度で一体化させていればアニメといえども実写を超える「映画作品」になるという好例です。
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カラフル

ただいま、サヨナラした世界。

突然現れて当選を告げる天使の計らいで、死んだはずの“ぼく”の魂は、自殺してしまった少年・真の体に“ホームステイ”をすることに。
現世に戻る再挑戦のため、真としての生活を始めた“ぼく”は、やがて真が自ら死を選んだ理由を知る。
そんな中、“ぼく”は現世に戻る再挑戦をすることの本当の意味を考え始めるが……。

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河童のクゥと夏休み

なあ、こういち。オメエにあえてよかった。俺はクゥ、人間に貰った名前だ!

夏休み前のある日、小学生の帰り道に上原康一は大きな石を拾った。
持ち帰って水で洗うと、中から何と河童の子供が!!第一声は「クゥ?!!」。
康一はこの河童を「クゥ」と名付ける。クゥは康一たちと同じ言葉を話し、何百年もの間、地中に閉じ込められていたことがわかる。
最初は驚いた家族もクゥを受け入れ、クゥのことは秘密にしようと決めるが・・・。

イヴの時間

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まとめ作者