2016年07月06日更新
沖縄 旅行 観光

沖縄に旅行するなら絶対行きたいおすすめ観光スポット

おきなわビギナーさんにおすすめな観光スポットを厳選しました。沖縄旅行者の多くが訪れる定番系から人気急上昇中の話題系まで、ツボをおさえたスポットは沖縄を存分に楽しめるはず。

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沖縄旅行するなら絶対行きたいスポット

沖縄県の人気観光スポットをまとめてみました。
沖縄県へ旅行する際はぜひお役立て下さいませ。

沖縄美ら海水族館

出典:ushi1227.exblog.jp
那覇から車で約2時間、沖縄本島北部・本部(もとぶ)半島に位置する沖縄美ら海水族館。沖縄の海の世界を再現した水族館では、世界最大級の水槽をはじめ、熱帯魚から深海魚まで幅広い南国の魚が紹介され、ここでしか見ることのできない生き物たちも多数展示されている。
本島北部の本部町(もとぶちょう)にある沖縄美ら海水族館は誰もが行く人気の観光施設です。見どころはメインの大きな水槽を優雅に泳ぐジンベエザメです。また、イルカやマグロの力強い泳ぎも見ごたえありです。その他のエリアではサンゴや深海魚、カニなども見て楽しめます。

引用元:www.odnsym.com(引用元へはこちらから)

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首里城公園

出典:4travel.jp
復元された首里城とその周辺の守礼門、円鑑池、龍潭、円覚寺などを含む区域を指定します。先人の優れた遺産を引き継ぐと同時に、単なる観光スポットではなく、古都首里の自然や風土が満喫できる空間になっており、人々が集まって語らい共感できる、歴史と文化をテーマにした公園です。
首里城は、戦争で焼失する以前は1700年代に建てられた正殿などがあり、国宝に指定されたが、1945年の沖縄戦でアメリカ軍の攻撃によりグスクの建造物はすべて焼失。1992年に正殿などが旧来の遺構を埋め戻す形で復元された。

引用元:www.naha-navi.or.jp(引用元へはこちらから)

ニライカナイ橋

出典:hanetobi.blog.so-net.ne.jp
国道331号線を走ると山側に大きな橋が見えてきます。それがニライカナイ橋です。
橋の上からは沖縄の美しい海を一望することができ、久高島やコマカ島も見ることができます。「ニライ橋」と「カナイ橋」という名前の2つの橋があり、それを合わせてニライカナイ橋とよんでいます。
引用元:okinawatravelinfo.com(引用元へはこちらから)

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沖縄 平和記念公園

出典:blog.goo.ne.jp
平和祈念公園は本島南部の「沖縄戦終焉の地」糸満市摩文仁の丘陵を南に望み、南東側に険しく美しい海岸線を眺望できる台地にあります。
公園内には沖縄戦の写真や遺品などを展示した平和祈念資料館、沖縄戦で亡くなられたすべての人々の氏名を刻んだ「平和の礎」、戦没者の鎮魂と永遠の平和を祈る「平和祈念像」、そして摩文仁の丘の上には国立沖縄戦没者墓苑や府県、団体の慰霊塔が50基建立されています。
引用元:kouen.heiwa-irei-okinawa.jp(引用元へはこちらから)

古宇利島・古宇利島大橋

出典:www.odnsym.com
島内はのどかでサトウキビ畑が広がり、昔ながらの沖縄の家が建ち並び、映画やCMのロケ地としても有名です。
古宇利大橋が開通して島外の人もアクセスしやすくなり、週末にもなると島内はにぎやかになります。また、食堂もありますので食事をすることも出来ます。
橋の近くにきれいなビーチがあり、パラソルなどのレンタルも行っていますので海水浴を楽しむこともできます。また、シュノーケルツアーなども体験できるショップもあります。島を一周できる古宇利一周線があり、10分ほどで一周できますのでそちらもお勧めです。これといってなにもありませんが、沖縄らしい雰囲気や景色を体験したい方にはおすすめです。

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美浜・アメリカンビレッジ

出典:www.e-pon.jp
北谷町の国道58号線を走っていると海側に大きな観覧車が見えてきます。そこ一帯を美浜といい、多くのショッピングやグルメ、アミューズメント施設があるスポットです。週末は米軍関係者も多く、スターバックスコーヒー周辺は日本人より多く見かけることもあります。夜はさらに賑やかになり、観覧車のイルミネーションが輝きます。
全国おなじみのジャスコをはじめ、映画館やゲームセンター、グルメ館などがあり、買い物や食事などが楽しめる。雨が降って予定がない場合は、美浜で過ごすのもいいと思います。

琉球ガラス村

出典:www.tabinchu.net
的に琉球ガラスのお土産屋です。工房では職人さんが琉球ガラス製品を作っている様子を見学できます。私もやりたい!という方は、世界にひとつだけの作品を作ってみてはいかがでしょうか。体験は事前に予約が必要。体験人数が少なかったので当日でも予約ができました。確実に行く予定の方は、電話かインターネットで予約しましょう。ガラス以外にやちむん(焼物)の体験もできます。
琉球ガラス村グループのガラス職人には、沖縄県から認定を受けた「沖縄県工芸士」が11名います。

工房では、工芸士を中心に、後進の指導、日々琉球ガラスの優れた技術を守り、発展させています。

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まとめ作者