真木よう子『セシルのもくろみ』第2話で4.5%の大不振のワケとは?

真木よう子(34)が主演を務める「セシルのもくろみ」(フジテレビ系)第2回が7月20日に放送され、平均視聴率4.5%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)だったことがわかった。

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真木よう子『セシルのもくろみ』第2話で4.5%の大不振のワケとは?

初回視聴率は5.1%と今期放送のドラマの中でもワーストに近い数字を叩き出していたが、残念ながら今回も0.6%ダウンし、挽回することができなかった。
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)
なぜこんなにも視聴率が悪いのか、理由をつらつらと考えてみた。真木よう子に吉瀬美智子、長谷川京子、板谷由夏とキャストはなかなか豪華だし、脚本もありきたりと言ってしまえばそれまでだが、よく言えば定番の展開の連続で安心して見られる。しかし、キャストと原作付きの脚本で体裁は取り繕っているものの、詰めの甘さが散見され、視聴者がしらけてしまったのではないのだろうか。
引用元:news.nifty.com(引用元へはこちらから)

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